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先輩たちの批評や体験談,少しでも家計の足しに

在宅ワークデータ入力のバイトの思い出 在宅ワーク 在宅ワークデータ入力のバイトの思い出 数年前から在宅 ワークのデータ入力でバイトを始め出し、現在でも副業として月々数万円の報酬をいただいています。始めたきっかけは少しでも家計の足しになるバイトを探していたからです。

zakin03.jpgインターネットで調べて見ると最近ではクラウドソーシングと呼ば れているネット上で仕事を行えることを知り、いくつかのクラウドソーシングのサイトに登録をしました。

一番初めに行っ た案件としては、名刺に記載されている情報を文字として打ち込んでいくものです。案件は名刺一枚につき、報酬が1円か ら5円と書かれていました。打ち込む文字は記載されている名刺の名前と、会社名、会社の住所や電話番号です。どのよう なものかを知りたかったので、報酬が低くてもやり遂げようと思ったのですが、一時間に30枚弱しか文字を打ち込むことが できませんでした。300枚ほどを送られてきたのですが、結局10時間ほどかかってしまい一日の大半を費やしてしまったの です。報酬はすぐに振り込まれ、金額は一枚1円の300円を得ることができました。そこから手数料が10パーセント差し引か れて270円の利益です。

仕事を行う前は時給で何百円稼げるかを考えていましたが、日給で270円しか稼ぐことができなかっ たため、しばらくは在宅ワークから離れることにしました。在宅ワークは行っていませんでしたが、色々とインターネット で調べてどうにか稼ぐ方法は考えていました。調べて見ると、名刺などの案件は報酬が低めのため、やはり稼げても一日で 千円もいかないと書かれていたのです。誰にでもできてある程度稼ぐことができる案件は、記事作成ということを知り、記 事作成を始めることに決めました。

記事作成もクライアントから案件をもらうのか、それともサイト上で出来る案件のどち らを行うか迷ったのですが、両方行ってみることに決めました。ただ、実績がまだ全然無かったため、受かることは難しか ったです。いくつかの案件に応募して、クライアントの方からお仕事をいただけるようになり、平日は毎日のように作業を 行っていました。

タイピングの速さや記事作成のスピードは徐々に上がってきたのですが、半年ほどで成長は止まったので す。そこからは技術を上げるだけでなく、いかに効率良く稼ぐことができないかを考えていき、クライアントも絞っていく ことに決めました。記事作成を始めたばかりの頃には0.1円のお仕事も行っていました。今では0.2円以上のお仕事しかやら ないことに決めています。


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